2005年11月26日

誰か知ってる?

昨夜は呑んだくれて帰り、深い眠りについていた私であった。
しかし、明け方に一匹の蚊がプーンとへたな目覚ましよりも効き目のある例の音を発して飛んできた。
追い払ったが、それからは気になって眠れず、かといって起きて電気つけて殺すほどの気力はなく、30〜40分ぼわ〜っと起きていた。酒の残る体にとても不快な朝の出来事だった。

そろそろ12月になるというのにどこで産まれているのだ。
その前に蚊って寿命はどの位なのでしょうか?
posted by kin at 15:13| 東京 ☁| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
最近の蚊は、ほぼ一年中いません??今でも蚊取り線香売ってるもんね。
それだけ暖かくなったってことかしらん?寿命ね〜、考えたこともないけど、どれくらいなんだろ。

今日、NHKスペシャルで「えちぜんくらげの襲来」なんてタイトルで特集やっていた。
海水の温度の上昇など温暖化が原因らしい。プランクトンとやらの異常発生。魚の乱獲も原因だとか・・・結局人間がまいた種だってどことかの大学教授がくらげを専門に研究して、発表してたよ。
Posted by さつき at 2005年11月26日 22:21
私も2週間ほど前夜中に襲撃を受け、おでこ、頬、首筋など7ヶ所も喰われた。今でも首は痒い。
そもそも一匹の蚊は一刺ししか しないんじゃないの?何匹も居たとは思えないし・・血が欲しいのなら言ってくれ! 献血趣味の私なんだから、いくらでもあげるのに・・痒いのだけは勘弁して欲しい。 でも私の血を大量に飲んだら、きっと酔っ払って飛べないと思うけどv(^o^/~

大量発生しているクラゲはコラーゲン豊富なので、色々な商品化を進めているらしいね。TVであの数を観ると焼け石に水って気もするけど。
Posted by あき at 2005年11月27日 09:46
そうか・・このまま温暖化が進めば海にはクラゲ、陸には蚊が一年中一緒ということになるのか・・。
人間のまいた種だよね・・・やはり人間は地球の癌なのだ。細胞増殖中・・・癌細胞同士が殺し合いしなくちゃ終わらないか?

そんでもって蚊ですが・・・
私はあきさんほど蚊には好かれないし、刺されてもたいしたことなく終わるのだが、闇討ちはやめてもらいたい。

蚊だけがうつる伝染病を蔓延させるという手もあるみたいです。
Posted by kin at 2005年11月27日 11:15
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