2007年11月15日

焚き火と焼き芋

ひんやりときれいな三日月が浮かぶ帰り道。

風が枝を揺らしせっせと落ち葉を作っていた。

落ち葉焚きで焼き芋。。どれくらいの落ち葉が必要なんだろう?

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posted by kin at 22:33| 東京 ☀| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
必要な量は葉っぱの種類によっても違いますが、私のおススメはケヤキの落ち葉。
軽くて竹ぼうきで集めやすくいの。
そうねー、直径1メートルくらいの高さ80センチくらいの円錐を作ればいいでしょうか・・。
集めた中心に、お芋をホイルに二重に包んで大事にしまいます。
葉っぱが高さ30センチくらいにまんべんなく燃えたら、そろそろ食べごろ。
でもそこそこの落ち葉の落ちる木が庭になければできないんですよね。
Posted by Milly at 2007年11月16日 01:55
Millyさん
ふむふむ・・現代ではかなり難易度の高い調理法なのかもしれませんね。
ホイルの二重巻き、これならうっかり者のサザエさんが水をかけてしまっても安心ですね!

他には、栗のイガでやるのが良い。

桜の葉は燻されるだけでダメ。

濡れ新聞紙を巻いて更にホイルを巻く等、個人個人の技があるようです!(^^)!

冬の空気に焚き火の匂いってすごく好きなのだけど、最近は焚き火すると怒られたりするんだよね(+_+)
Posted by kin at 2007年11月16日 22:32
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