2020年04月17日

毎日が敬老の日

突然、小学校の1年の時の担任であった林先生を思い出した。

翌年位には定年退職されたので、当時58〜9歳だったのだろう。

髪は薄く、残っているものはほとんど白髪でよれたグレーのスーツ。

1年生からみたらおじいちゃん以外の何物でもなかった。


働き始めた頃の職場のおばちゃん。

「疲れた」ばかり言いやがって

お婆ちゃんに限りなく近いと思ったもんだ。

でも、先生もおばちゃんも今の自分と同じか若かったんだな。


現在の職場の若者もきっとそんな風に見てるんだろうな。

確かに「疲れた〜」とかよく言うしなぁ。。。

それでも優しく接してくれる。

あの頃の俺より、彼らは素晴らしい。 Peace!
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posted by kin at 23:14| 東京 ☁| Comment(0) | 生活の柄 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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